コーチングマインドを応用した曲作り、コンテンツ作りのコツとは?

目安時間:約 4分

今朝はニヤニヤタイム再び。

 

 

ヴィシュとコナちゃんはすっかり仲良しに?

 

 

 

 

 

 

こうやってカフェでセミナーのワーク作りをしてます。

 

 

ワークは、最高のものを作ると言う至上命令というか
ゴールとテーマを決めておいて、無意識に考えさせておきます。

 

 

すると、ある時、ピコーン!といいアイデアが降って
湧いてきます。

 

 

あとはそれを書き留めて、まとめるだけ。

 

 

 

曲作りなんかそうですが、、、

 

 

閃いた時に残しておくことが最も大事です。

 

 

いいメロディが頭に浮かんだら、サッと書き留める、
録音アプリで鼻歌でも録っておく(アイフォンに向かって
ブツブツ歌うのは結構恥ずかしい行為なのですが笑)。

 

 

そして、イメージが残っているうちにピアノなどで
コードが構成を仮にでも作ってしまいます。

 

 

つまり一応の形にまで仕上げてしまうのです。

 

 

こうすることで、次に音を出す時は、推敲、
アップデートし、曲をどんどん磨き上げていくフェーズに
入ることができます。

 

 

決してピアノに向かってから作っていくものではない、
あくまで僕の場合ですがこうして月っている人が
ほとんどじゃないかなと思います。

 

 

コーチングセミナーのワークも、曲作りと同様でひらめきが
消えてしまわないうちに残すのが大事になります。

 

 

大事なポイントを書き留めて、後で形を整えていく。

 

 

こういう風にいいことを思いつくと、ワサワサと
行動しています。

 

 

そして人知れず、心の中で盛り上がっています笑。

 

 

いいこと思いつくと、1人で盛り上がってしまうのは
うちの特徴かもしれませんが笑。

 

 

因みに、ワークを作って実際に僕自身そのワークを
やるのですが、参加者だけでなく、僕自身の
スコトーマが外れて、現状打破のヒントを得ます。

 

 

気功のコーチングセッションでも話題に上りましたが、
アクティブラーニングにもあるけど、やはり、「教えること」
って一番の学びになるなーと実感する日々です。

 

 

 

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