エフィカシー上がるぜ!

目安時間:約 3分

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この写真の言葉は、僕のコーチングの先生である苫米地式マスターコーチ田島大輔コーチのものです。

 

Start from inside out.
「内から湧き出たものから始まる。」

 

というような意味でしょうか。

 

僕のクライアントさんが、8/2に東京で行われたコーチングサミットで田島コーチと会った際に、

 

僕が毎月やってるシークレットセミナーのことを話してくれたらしく「西の苫米地ワークスみたいなものなので、今後のために一言お願いします!」と田島コーチ頼んでくれたのだ。

 

田島コーチはかなりの時間をかけて考えてくれたらしく、その末にこの言葉を送ってくれた。

 

コーチとして活動していると、時に孤軍奮闘とも思える時がある。

 

僕はコーチとしてガンガンにコーチング理論を実践することで、ゴールを叶えるための協力者が沢山現れて、

 

今や僕の周りではコーチング理論を前提として熱く議論することが日常となっている。

 

僕にしたら、そうした状況はすでにコンフォートゾーンであり、

 

次のゴールも設定してそれに向かって邁進しているのだが、それでも時折、迷うことがある。

 

これはいわゆる、元のコンフォートゾーンへと押し戻す

 

「ホメオスタシスのフィードバック」と解釈しているが、

 

田島コーチの言葉がそんな気分の時の心の支えとなっている。

 

僕はコーチングの考え方が今の世界のデフォルトスタンダードとなるべきだと強く思っている。

 

その方が、この世の中の全てがうまくいく、つまり、幸せな人が増えるからだ。

 

コーチング理論を知ってるけど、それを使うか使わないかの選択を誰もが出来るようにしたい。

 

全てのことから人は自由であり、しばられていると感じるのは自分の心によるもの。

 

自由が溢れる(もちろん選択は自己責任だけど)、心から幸せ!と思える人がごった返す楽しい世界にしていく!とこの言葉をみながらふと思った。

 

そして、田島コーチとクライアントさんが僕のエフィカシーを上げてくれていることに心から感謝するのであった。

 

僕は幸せ者です。コーチング最高!

 

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