「最初はぶっちゃけ半信半疑でした。

目安時間:約 4分

Lighthouse Coachingを体験された方々の声をご紹介します。

 

”本当にマインドの使い方で人生が変わるのか半信半疑でした。”

三木先生にサックスを習っている関係でコーチングの話を聞いたのですが、
最初はそれに関する知識が殆どなかったこともあり、
 
あまり自分には必要性を感じていなかったように思います。

"使命感にとらわれてがんじがらめになっていた"

コーチングを受けた当時、私は父親の仕事を継承中でした。
 
従業員も50人を超え、
更に新しい事業を展開していく
重要な時期でした。

もし何のために仕事をしているかと
聞かれたとしたら、
おそらく
〈自分がしなければならないという〉
使命感だと答えていたと思います。

今思うと、
その使命感が自分を追い込んでいたのかもしれません。

三木先生とはレッスンの合間にも、
よく仕事の話をしていましたが、
よほど疲れていたのかレッスンにも
身が入っていなかったのでしょう。

三木先生にコーチングの必要性を指摘され、
その時の私は、
何か打開策を見出さなければならない状態だったので、
 
「本当にマインドの使い方で人生が変わるのか?」
と半信半疑でしたが、
コーチングを受けてみることにしました。

”コーチング理論の実践によって起こった2つの不思議なこと”

コーチングセッションは
月に1度のペースでしたが、
不思議なことが2つありました。

1つは、
コーチングセッションの後、
何故か今まで背負っていたものから
解き放たれたように気持ちが楽になっていたこと。
もう1つは、
これも何故か、求めていた人が何人も現れたことです。
 
それにより、
仕事も軌道にのるようになりました。
これらのことは初めよく解りませんでしたが、
今思うと
 
 
  • 現状を超えるゴールを設定して、
    抽象度を上げ、
  • 自らのエフィカシーを高めてくことで、
 
 
おのずと自分や周囲の環境が変化し
目標を達成することが出来たという、
 
まさに
コーチング理論の実践によるも
だと考えています。
自分の場合、
事業を継承していくという義務感から
have toを優先していたために
追い込んでしまっていたことに、
want toを実践することで、
その重要性に気づくことができました。

”これからの未来”

まだまだ気を抜くと、
次のゴール設定がおろそかになりがちですが、
 
常にコーチングマインドを意識して
仕事もプライベートも
最高のものにしていきたいと思います。
 
この時期にコーチングを教えて下さった
三木先生に感謝しています。
 
 
 
40代男性  経営者  

  さあ、次に変わるのはあなたの番です。 コーチングプログラムはこちら

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